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コーディング

WMX3 C#シミュレーターAPIの説明 I/O制御

WMX3のシミュレーターAPIを使ってC#でデジタルI/Oを制御する方法を解説。実機なしで動作確認できるシミュレーション環境の使い方をサンプルコード付きで説明します。
コーディング

WMX3 C#サンプルコードの説明 I/O制御

WMX3のC# APIを使ったデジタルI/O制御の方法を解説。OutputBit・InputBitの使い方から出力のON/OFFまで、初学者向けにサンプルコードをステップごとに説明します。
導入検討

WMX3 C#サンプルコードの説明 制御開始

WMX3をC#で制御開始するまでの手順を解説。CreateDevice・StartCommunication・ServoONの流れをサンプルコード付きで初学者向けにわかりやすく説明します。
コーディング

EtherCAT版Panasonic MINAS SDO通信でアラーム番号の取得

WMX3のC#でパナソニックMINAS A6サーボのアラームコードをSDO通信で取得する方法を解説。サンプルコード付きで、アラーム発生時の原因特定と自動診断に役立てる手順を紹介します。
コーディング

軸を動かす前に位置指令をシミュレート

モーション処理を行う前に、これから動かす軸はどのような動きをするのかを知ることが出来ます。この記事では、実際に動作させ求められた結果がどのような値になるかを図を使って説明します。モーション動作の時間を求めるこの波形をシミュレーション関数で情...
コーディング

モーションのブレンド 軸を止めない動作

ある位置を経由するモーション動作を行う場合は、ブレンド補間機能を使用します。 コーディングの注意点は、中継させる移動命令もStartLinearIntplPos関数で移動させる必要があります。 Motion.StartPos関数の移動中にブ...
コーディング

軸指令モードの切替方法

WMX3で位置・速度・トルク制御モードをC#で切り替える方法を解説。SetAxisCommandMode・StartPosToTrq・StartTrqToPosのサンプルコード、ErrorNo=1546の対処法、各モードの使い分けをまとめました。
コーディング

トリガーイベント イベントの複合動作を実現

トリガーイベントとは ある条件に従ってモーションを実行させる機能として「イベント」がありますが、その判定条件を7個まで拡張できる機能が「トリガーイベント」になります。 大まかな動きは、イベント単位では判定条件の成立でフラグを立ていきます。そ...
コーディング

Windowsスレッドで操作パネルの判定

ボタンコントロールのクリックイベント内で軸のモーション動作を行うと移動が完了するまでUIが固まってしまいます。だんまり停止しないように別スレッドで動作させる方法はこちらの記事、画面が固まらないための非同期処理を参照してください。物理スイッチ...
コーディング

WMX トリガーモーションによる軸制御

WMX3のトリガーモーション機能を使って外部信号に連動した軸制御を実装する方法を解説。イベント設定からモーション実行までの流れをサンプルコードで説明します。