コーディング モーションのオーバーライド 通常のコードでは移動を停止してから次の移動を行います。生産タクトの改善目的で、移動途中で行き先を変更したい場合があります。ここでは、どのようにしてブレンド処理を行うかをご紹介します。モーションオーバーライドで2000の位置に移動途中に400... 2023.01.25 コーディング
コーディング WMX トリガーモーションによる軸制御 WMX3のトリガーモーション機能を使って外部信号に連動した軸制御を実装する方法を解説。イベント設定からモーション実行までの流れをサンプルコードで説明します。 2023.01.25 コーディング
コーディング WMX イベントによるモーションコントロール Windows上のスレッドでリアルタイムの動作を実現するための一つとして、WMXのイベント機能があります。このイベントは指定した条件が満たされたときに、特定の動作を実行する機能になります。イベントの入力で使用できる条件コアモーションの入力 ... 2023.01.25 コーディング
コーディング C# 軸の制御 ここでは、コーディングでよく使う処理をご紹介します。指令位置を変更する方法座標を0クリアする場合は、SetCommandPos関数を使用してください。※WMX3.6で検証したコードprivate static void 指令座標をクリア()... 2023.01.22 コーディング
コーディング WMX サーボアラームを監視する方法 サーボアラームには、過負荷や位置偏差異常、速度異常などのアラームが起こることがあります。 アラームが起こると軸の移動が完了せず、装置がなぜ止まっているのかが直感的にわかりません。そのため使用者にアラーム表示を行うと親切です。ユーザーにアラー... 2023.01.19 コーディング
コーディング C# 非同期処理 フリーズしたと思わせないために WMX3のC# WinFormアプリでモーション動作中にUIが固まらないようにする非同期処理の実装方法。async/awaitとTask.Runを使ったフリーズ防止のサンプルコードをわかりやすく解説します。 2023.01.18 コーディング
コーディング EtherCAT機器接続確認 トラブル時の早期検出 WMX3のC#コードでEtherCAT接続台数を確認する方法を解説。NumOfSlavesを使った接続確認・ケーブル抜け検出のサンプルコードとトラブル対処法を紹介します。 2023.01.18 コーディング
コーディング WMX APIバッファー Windowsでリアルタイムモーション制御 装置をリアルタイムで動作させるために必要になる機能です。 軸移動やタイマー関数を先にAPIバッファに格納することにより、通信サイクルの精度のタイミングで順次関数を実行することができます。コードの書き方関数をAPIバッファに追加するには、St... 2023.01.15 コーディング
コーディング WMX3 API エンジン モーションコントロールはこれから始める WMX3のAPIエンジンの仕組みとモーションコントロールの基本概念を解説。C#やPythonでWMX3を使い始める前に知っておきたいアーキテクチャと用語をわかりやすく紹介します。 2023.01.04 コーディング