WMX

その他

【遊び】2歳の息子に「さわると追いかけてくる車」を作った

画面をさわると加減速しながら車が追いかけてくるアプリを、2歳の息子のために作りました。記事にそのまま埋め込んであるので、スマホでも指で試せます。速度・加速度・躍度の3つを変えると走りの性格がどう変わるかを、実際に触って確かめてください。
コーディング

2D円弧モーション動作

WMX3の2D円弧補間機能を使ってなめらかな円弧動作を実現する方法を解説。StartArcIntplPosの使い方と中心点・終点の指定方法をサンプルコード付きで説明します。
コーディング

WMX3 C#シミュレーターAPIの説明 I/O制御

WMX3のシミュレーターAPIを使ってC#でデジタルI/Oを制御する方法を解説。実機なしで動作確認できるシミュレーション環境の使い方をサンプルコード付きで説明します。
コーディング

WMX3 C#サンプルコードの説明 軸制御

WMX3のC#サンプルコードを使った軸制御の基本を解説。CreateDevice・StartCommunication・ServoON・MoveAbsoluteの流れを初学者向けにステップごとに説明します。
導入検討

WMX3 C#サンプルコードの説明 制御開始

WMX3をC#で制御開始するまでの手順を解説。CreateDevice・StartCommunication・ServoONの流れをサンプルコード付きで初学者向けにわかりやすく説明します。
ツール

[WOS]WMX付属アプリで絶対位置・相対位置移動

自作アプリケーションでモーション動作を行っているとき、実験的にある軸を動作させたいことがあります。その動作が有効かを確認するために、ソースコードを変更するのは効率的ではありません。そのときに、WMX付属のツールが有効です。公式のドキュメント...
コーディング

軸を動かす前に位置指令をシミュレート

モーション処理を行う前に、これから動かす軸はどのような動きをするのかを知ることが出来ます。この記事では、実際に動作させ求められた結果がどのような値になるかを図を使って説明します。モーション動作の時間を求めるこの波形をシミュレーション関数で情...
コーディング

PythonでAPIバッファ(リアルタイム動作)

WMX3のPython APIでAPIバッファを使いリアルタイム動作を実現する方法を解説。連続した位置・速度指令をバッファに積む仕組みとサンプルコードを初学者向けに説明します。
ツール

MotionScopeの使い方

三角関数やベクトルを使って座標を計算し、モーション動作を追加して動作を確認する際、いきなり装置を動かすのは非常に危険です。本記事では、ローカル環境で動作を確認するためのツールについて解説します。このツールを使用すれば、複数の軸をプロットする...
ツール

Windows版WMX3のインストールと使い方

WMX3のダウンロードからインストール、初回起動、WMX3Consoleで仮想軸を動かすまでの手順を画像付きで解説。PC要件やつまずきやすいポイントも、WMXが初めての方にわかりやすく紹介します。